夢見る42人の大冒険記 Vol 3
2008年10月23日5日目 午前中は自由行動!みんなプールに行ったり、トランプしたり、バレーボールしたり
それぞれの時間を過ごしたよ。

午後からウルルに行ってきたんだ。この日は風が強くて登れなかったから、ウルルの周りを探検。
世界の中心ではカメラ撮影禁止の所もあるから、注意するんだよ。

世界の中心の石を持って帰ると不幸になるって。 今までの旅行者の人達にも内緒で石を持って帰って、その後の生活が不幸になった為、ウルルを管理する人まで石を郵便で送り返してきたと言う話も多々あるそうです。
信じるか、信じないかは貴方次第です。
6日目 俺たちのコンパスは次なる目的地を指した。 次の目的地は・・・・ Kings Canyon (キングスキャニオン) この谷に生息する動物たちは、今もなお太古のままの巨大な姿で生きていると言われる。
※この紹介文は盛り上げるためのデタラメです。
バスに乗り移動することいっぱい。
お昼には次のキャンプ場
その日の残り時間は自由行動だから、プールに行ったり、トランプしたり
明日の冒険に備えての休息タイム♪
投稿者 ムーラビン シラ
次回予告 「キングスキャニオンの謎に迫る。」
夢見る42人の大冒険記 Vol 2
2008年10月17日3日目 どうやらここは Northern Territory の入り口らしい。
「ウルルまで、もう少しだよ~。」って教えてくれる看板も見つけた。
だから俺たちはバスに乗り、また走り続けた。
4日目の朝 たまに見る爽やかな海平を見つけた。
キャンプ場からバスを走らせること30分、俺たちは Kata Tjuta(カタジュタ) に着いた。
カタジュタを自分なりに説明すると、ウルルの親戚みたいなものかなぁ~。
全くカタジュタが見えないね(笑) はい これがカタジュタ。
冒険心あふれる俺たちはカタジュタのさらなる心臓部へ
Valley of the Winds 直訳で「風の谷」。ランラン歌いながら3時間のハイキングコースを散歩。


あと1時間もしないで日が沈むと言う時に、両手の地図とコンパスが教えてくれた。 どうやら俺たちは世界の中心に着いたらしい。 ウルル大きいから見れば分かるんだけど。(笑)
たくさん記念撮影したから、是非他の人の写真はMixiでご覧ください。
投稿者 ムーラビン シラ
次回予告 「世界の中心でアレしてみる?」
夢見る42人の大冒険記 Vol 1
2008年10月16日9月の22日から10月の4日までウルル旅行に行ってきましたよっと。(13日間もっ!)
Central Australia Safari Tour 2008 と言うことで、学校主催の旅行なので とても学生向けのお値段! なんと $660!!
※いまいちパッとしなかったら実際に行った人に聞いてみてね。 パッとするかも!
今回のこの旅行は出発の前から「無事には帰って来られないかも。」って言われていた旅なんだ。
出発の朝 am3:00集合。
朝3時だよ! 信じられる!?
初日はひたすらバス移動。 バスの中、自分の前の席の人が座席を倒すとムカッてするよね?
それと戦いながら、宮崎駿のジブリ作品を見てました。 「魔女の宅急便」だったかな?
バスからの風景はひたすらこんな感じ。
二日目もほとんどバス移動だったかな。 何も無いけど、俺たちはそこから「笑い」を作り出してたんだ。 何も無いのに、えりちゃんが転んだりするから(笑)
その日の夜は宿泊施設。
それがなんと土の中の施設でね、びっくりこいたわ。

投稿者 ムーラビン シラ 次回予告 「どうやら、ここが世界の中心らしい。」







